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ドライブワーク通信一覧

物流業界の新型コロナ対策 株式会社hacobuはドライバーと受付窓口の接触を減らす「オンラインチェックイン」を無料提供
物流業界にも大きな影響を与えている新型コロナウイルス。 株式会社Hacobu(ハコブ)ではその支援対策として、トラック予約受付サービス「MOVO Berth」のオプション機能である「オンラインチェックイン」を、2020年3月31日より新規に申し込みした企業に無償で提供します。 … [続きを読む]
石油由来の軽油を100%代替可能な次世代バイオディーゼル燃料が完成 いすゞとユーグレナ社が開発
いすゞ自動車株式会社と株式会社ユーグレナは、石油由来の軽油を100%代替可能な次世代バイオディーゼル燃料を完成させたと発表。 今後の本格的な次世代バイオディーゼル燃料供給に先立ち、ユーグレナ社は3月中にいすゞへの次世代バイオディーゼル燃料の供給を完了。いすゞの藤沢工場シャトルバスにて4月1日より使用を開始しました。 … [続きを読む]
クラウド型車両管理システム「トラッカーズマネージャー」の正式版がスタート ITで人手不足を解決
運送事業者向け車両売買プラットフォーム「トラッカーズ」を運営する株式会社Azoop(アズープ)は、車両コストの「見える化」し、運送コスト増による経営悪化の解決をサポートするクラウド車両管理システム「トラッカーズマネージャー」の正式版を提供スタートします。 Azoopでは「トラッカーズマネージャー」を用いて、ITを活用した運送コスト削減による経営改善をサポート。さらには国土交通省… [続きを読む]
ヤマト運輸 国際興業バスと連携した「客貨混載」を埼玉県飯能市で実施
国際興業株式会社とヤマト運輸株式会社は、2020年2月25日より、埼玉県飯能市内を運行する路線バスで宅急便を輸送する「客貨混載」を開始しました。 ヤマト運輸での客貨混載は、これまで全国16都道府県で運用されており、埼玉県内では初の取り組みとなります。 客貨混載とは 路線バスの空きスペースで宅急便などの荷物を輸送する「客貨混載」では、バス路線の生産… [続きを読む]
高速道路の運転が苦手な「高速道路ナーバス」とは
高速道路の運転に苦手意識を持つ「高速道路ナーバス」 免許取得社のうち4人に1人 日産自動車は、帰省や旅行での長距離運転が増える年末年始に先駆け、高速道路の運転に苦手意識を抱える「高速道路ナーバス」にまつわる調査を行いました。 「高速道路ナーバス」にまつわる調査結果 1.全国の免許取得者のうち4人に1人が高速道路ナーバス 全国の免許取得者のうち、4人に… [続きを読む]

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